取り扱いメーカー紹介

取り扱いメーカー紹介

飛騨産業

キツツキマークで有名な飛騨産業は1920年の創業以来優れたデザインと品質で評判を集め、数々のロングセラーを生みだして、日本人の暮らしに定着していった西洋家具メーカーです。
中でも代表的な「穂高シリーズ」はイギリスのウインザースタイルをもとに40年以上も作り続けられているロングセラー商品です。
今では飛騨の家具だけではなく北海道民芸家具も手掛けています。

飛騨産業のホームページ

■商品画像

ブロッジアート社(Brogiato)

1948年創業以来、クラシック家具を中心に製造しているメーカー。主に、ロココからアール・ヌーヴォーのスタイルを手がけています。昔ながらの伝統的なデザインを職人から代々受け継がれてきた幾つもの手細工の型や道具を使い手作業で一つ一つ丁寧に作られています。使われている材質(木材)は、貴重で上質な自然材を厳選し、他にはない高品質で温かみのある家具に仕上がっているのが特徴です。

ブロッジアート社(Brogiato)のホームページ

こちらの商品は当店が正規取扱店として直輸入で販売させて頂いております商品です。展示商品以外の商品は受注生産でのお取り寄せでお受けいたしております。

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トザート社(TOSATO)

イタリア・ヴェローナで永年熟練した家具職人の手仕事と近代テクノロジーを巧みに組み合わせてネオクラシックスタイル家具を作り続けている最高級家具メーカー。
イギリスやフランスのクラシックスタイルをベースに最新のデザインを取り入れ素材からこだわって作られた家具はまさに芸術。
イタリア国内では「12年保証」という家具メーカーではまれに見る長期保証を行うなどその品質は最高。
トザートのマークはイタリア家具職人の長いサクセスストーリーとトザート家の才能及び家具に向ける情熱と愛情を象徴しています。

トザート社(TOSATO)ホームページ

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ジャン²セン(ヤンス²)jans²en

ジャンセン(ヤンス²)は1981年オランダで創立されたマホガニ材を使った最高級家具ブランド
主に、17~18世紀にイギリス・ヨーロッパで作られていたデザインをインドネシア工場で昔ながらの手法で復刻させているリプロダクションメーカー
現在、ヘッドオフィスは香港にあります。

ジャンセン(jans²en)ホームページ

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サルタレッリ モビリ社(Saltarelli MOBILI)

イタリア、マルケ州サッソコルヴァーロの近く、カプラージノと言う町にあるサルタレッリ モビリ社は鏡面仕上げのとても綺麗な家具を作るメーカーです。40年以上、先進的なデザインの家具を作り続けてきたこのメーカーは、クラシックにモダンなデザインを融合させたオシャレなデザインがとても人気があります。その中のフローレンスシリーズとアマルフィーシリーズなどを多数、展示販売しています。

日本ベッド製造株式会社

創業大正15年、日本では最も古いベッドメーカー。
明治時代、イギリスへ渡って西欧のライフスタイルに触れ、驚きと感動を覚えた1人の日本人、それが日本ベッドの創立者でした。
日本にはまったく見られない「ベッドで眠る」スタイルに感化され、これを日本の生活に持ち込みたい、そう考えたのでした。
寝心地のよさはもちろん、彼はベッドの優れた点をほかにもたくさん見出しました。
例えば、ベッドは起き上がるときの動作が布団に比べて数段ラク、すなわち腰と背中に負担がかからないということ。
チリやほこりなどの浮遊物が多い床面近くより、ほこりも少なくきれいな空気が循環している床上30cm以上のほうが衛生的であること。
床の近くは冷たい空気が流れているけれど、少し高い位置なら冬でも比較的暖かな空気が流れていること。
つまり、床に敷く布団よりもベッドで寝るほうが、健康面でも衛生面でも優れているということだったのです。
さて、畳の上の薄い布団に寝る日本式スタイルにはない「ベッド独特の寝心地のよさ」の秘密は何か、そしてその優れた点を日本の生活になじませるためにはどうしたらよいか。
彼はベッド&マットレスという新しい寝具の製造法を研究して帰国、大正15年に日本初のベッド製造会社(日本ベッドの前身、日本羽根工業社)を設立しました。
これが日本でのベッドの歴史の始まり。日本ベッドという会社の歴史がそのまま、この国におけるベッドの歴史そのものなのです。
以来数十年にわたって、日本の生活習慣の中で快適な眠りを支える寝具がどうあるべきかを考え、開発し続けてきたのです。

日本ベッド゙製造株式会社のホームページ

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